UEDA

UEDA

ブランド・ビジネスを、その手で動かす ファッション・プロデュース学科

在校生ブランド 始動!

アクセサリーブランド「Violly」ロゴ

Violly

“女性が憧れる女性”
Grace Kellyのように
上品かつ華やかなイメージを基調に
したアクセサリーブランド。

企画ブランド「SEAM 416」ロゴ

SEAM 416

“都市に息づく、伝統”
をキーワードに日本の歴史ある
コンテンツを都会の暮らしの中に
受け継いでいく。

Introduction

ビジネスからクリエイションまで、高い専門性と総合性を身につける。 ブランド・ビジネスのスペシャリストを育てる

世界規模の新業態や新システムが次々と生まれ、日々変革を求められるファッション業界。
今、最も必要とされるのは、スペシャリスト(専門的な知識や技術を持つ人)と
ゼネラリスト(幅広くトータルな視野を持つ人)、この両面を兼ね備えた人材。
UEDAの「ファッション・プロデュース学科」は、4年間徹底してクリエイションからビジネスまでをトータルに学ぶことによって、優れたブランドマネジメント能力を持つ次世代リーダーを育成。
卒業時には、4年制大学と同等の大学院入学資格(高度専門士)が得られ、さらに専門性は優位にあるとして就職時にも有利です。

次世代ファッション界のリーダーを育成する、学びのポイント Major features of this course

シラパス

point1; Experiencing the real business

本物の実力をはぐくむ、本格的な体験の数々

毎回3000人を動員する上田学園コレクションをはじめ、
多くのショーや外部コラボレーション、
ブランド立上げやショップ経験、
第一線で活躍するプロを招いての特別講義…。
多くの本格的な体験によって培われる確かな実力は、
ファッション業界における卒業生の活躍でも証明されています。

point2; Officially certified specialist degree

同じ4年制でも、大学との違いは、一貫した専門教育。

公的資格である「高度専門士」称号付与の要件を満たす4年制の学科であり、
その称号は、国家公務員人事院規則や大学院入学資格等において、
大学卒業(学士)と同等で、専門性に関しては、更に優位にあります。

point3; Overseas study tours and internet skill

海外研修やウェブ実践など、グローバル人材を育成

UEDAは徹底した現場主義。
ニューヨークでのビジネス研修やヨーロッパでの文化研修など、
世界の現場を肌で学ぶ※ほか、今後主流となるWebについても
ショップを実際に立ち上げ、ビジネスの実践力をつけていきます。
※海外市場研究(研修旅行)は全員参加で、学費以外の費用はかかりません。

Voice for FASHION PRODUCE DEPT.

株式会社アバハウスインターナショナル 執行役員/店舗運営部 部長 藤岡 俊也 Toshiya Fujioka
1984年に上田安子服飾専門学校修業後、株式会社アバハウスインターナショナルに販売スタッフとして入社。店長、マネージャーを経て店舗運営部部長に。現在はブランド統括として、各ブランド(約200店舗)の販売・店舗・スタッフ等のマネジメント全般に携わっている。

「ブランド統括というお仕事は、服作りから販売まで一貫したブランドイメージを創り上げる、責任あるお仕事。」「自分が設定したゴール(目標イメージ)に向かって全体が動いていく実感が醍醐味ですね。」と語る藤岡さんは、UEDAのビジネス学科第1期生。「モノづくりの姿勢がしっかりしているUEDAでは、ビジネス学科でもジャケットやパンツを一通り作ります。その経験を通して服の構成や良し悪しなどの価値観を肌で理解したことが、今も私の仕事の土台になっています。」

CHRISTIAN DADA ブランドオーナー/デザイナー 森川 マサノリ Masanori Morikawa
2004年上田安子服飾専門学校ファッションビジネス学科卒業後、英国ブランドCHARLES ANASTASEを経て’10A/WよりCHRISTIAN DADAをスタート。
'11年よりレディ・ガガのステージ衣装を何度も手がける。(MTVのAID JAPAN AWARD、紅白インタビュー、ワールドツアーステージ衣装など)
'12年には「LADY GAGA」世界ツアーの衣装をアルマーニ以外でのデザイナーとして初選出される。'13AWコレクションではDHLデザイナーアワードを受賞。
‘14S/Sコレクションでは「KISS」との世界初となる衣装提供、コラボレーションショーを発表。

「ブランドCHRISTIAN DADA立ち上げ当初は、全部ひとりでやりましたね。いい服が作れるからといって、ブランドは成功するわけじゃないんです。」レディ・ガガのコスチュームデザインや東京コレクション等でいま大注目の新進気鋭デザイナー・森川氏は、当時を振り返る。「デザインやパターン・縫製といったクリエイションは当然のこと、素材メーカーや工場との交渉、数字管理や販促といったマネージメントも不可欠。いまは、時代性を汲み取ったクリエイティビティとビジネス感覚の両方を持つことが大切ではないでしょうか。」

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